普段twitterを利用している方もいいのではないでしょうか?


「twitterは無料で使えるし、
 個人情報漏洩はないし便利だよね。」

そんな風に思っていたら間違いです。

実は知らないと危険な目にあう規約がてんこ盛りです。
参照:Twitterルール公式
https://support.twitter.com/articles/253501#




新twitter規約コンテンツ・ユーザー名編



意外と知られていないかもしれませんが、
これはすべて禁止されています。

これらは
発見され次第(大抵は違反通知→公式確認後)
アカウントを停止される可能性があるので注意をしましょう。


IPアドレスでわかるので、
次々アカウントが削除される可能性もあり!


なりすましの禁止

なりすまし行為とは
企業や物・人やキャラクターなど、
他者に誤解や困惑が生じそうな行為や
他人になりすます行為を禁止


商標名や事業名のアカウントやロゴ不正使用の禁止

表彰名や事業名の使用禁止とは
法的または商標物や商標キャラなど、
企業および個人のユーザー名の使用は禁止


承諾されていない個人情報の投稿の禁止

個人情報公開禁止
クレジットカード番号や機密性の高い番号だけでなく、
住所氏名などの個人情報を本人の表明なく公開や投稿を禁止しいています


暴力行為および脅迫の禁止

暴力行為および脅迫とは
他アカウントに対して直接的や明確に脅迫するなど
言葉の暴力行為は禁止です。

もちろん画像も


著作権侵害行為の禁止

著作権侵害行為とは
完全な著作権侵害をしていれば、
裁判申立ての通知を受け取り後twitterは対応します。


非合法的な利用の禁止

非合法的な利用とは
違法な活動を促進させるための使用を禁止

法律は、現地の法律を適用します。


Twitterバッジの不正使用

Twitterバッジとは
Twitterが提供する日と以外は、
Twitterバッジを使うことを禁じます。

プロフィール画像や、ヘッダー画像、背景画像に使ったら、
即アカウントを停止します。


以上
twitterに投稿するコンテンツだけでなく、
ユーザー名を作る時に気をつけるべきルールでした。


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